Services
めんどうは、任せていい。
中小企業とスタートアップの曖昧な課題を、
気になる面倒から、相談を始めよう。
最初にサービス名を選ぶ必要はありません。
Web制作
会社や事業の輪郭を、伝わる導線へ変える入口
コーポレートサイト、LP、採用導線を、見た目だけでなく情報設計と運用まで含めて整えます。
Where it starts
いま起きていること
- 情報を盛り込みすぎて、何を一番伝えたいかが伝わらない
- 問い合わせや採用につながる導線が用意できていない
- 公開したまま更新が止まり、内容が古くなっている
Before / Action / After
変化を、3つの場面で見る。
- Before
伝えたいことが多く、どこから読ませればいいか決まらない。
- Action
情報の優先順位と導線を引き直す。
- After
伝える順番と導線が定まり、問い合わせや採用の相談につながる。
Approach
提供すること
- 誰に何を伝えるかを起点にした情報設計とページ構成
- コーポレートサイト・LP・採用ページの制作
- 公開後に自分たちで直せる運用の仕組みづくり
Deliverables
残る成果物
- サイトマップとワイヤーを含む情報設計案
- 公開できるWebサイトやLP
- 更新と改善の手順をまとめたメモ
Consultation scenes
相談の入口
- 古いサイトを刷新したいが、何から整理すべきか分からない
- 採用に使うページを、応募までの流れごと作りたい
- 問い合わせを増やすLPを、まず一枚から始めたい
業務改善
毎回の手作業を、続けられる流れへ変える入口
確認、転記、集計、連絡の滞りを整理し、現場で無理なく続く業務の流れを作ります。
Where it starts
いま起きていること
- 確認や転記、集計が特定の人に依存して止まりやすい
- 同じ作業を毎回手でやり直していて時間がかかる
- ツールを入れたが、かえって手順が増えてしまった
Before / Action / After
変化を、3つの場面で見る。
- Before
確認や転記が人に張り付き、判断が後ろ倒しになる。
- Action
手順を見える化し、残す作業と任せる作業を分ける。
- After
作業の流れが見えるようになり、手戻りと待ち時間が減る。
Approach
提供すること
- 今ある業務の流れと滞りの洗い出し
- 続けられる範囲での自動化と運用ルールの設計
- 既存ツールの使い方の見直しと整理
Deliverables
残る成果物
- 業務フローの整理図と課題の一覧
- 自動化した手順や設定
- 運用ルールと引き継ぎ用の手順
Consultation scenes
相談の入口
- 毎月の集計作業を減らしたいが、どこから手をつけるべきか分からない
- 担当者しか分からない作業を、他の人でも回せるようにしたい
- 入れたツールを、現場の流れに合わせて整理したい
事業名ではなく、いま詰まっている場所から読む。
Web と業務改善は別メニューではなく、
生成AI活用
生成AIを、現場で使える手順へ変える入口
調査、要件整理、制作、開発、社内運用の中に生成AIを組み込み、使いどころと入力の型を設計します。
Where it starts
いま起きていること
- 生成AIを試したが、現場の成果につながっていない
- どの作業に使えるのか、判断の基準がない
- 人によって使い方がばらつき、品質が安定しない
Before / Action / After
変化を、3つの場面で見る。
- Before
ツールは触ったが、どこで使うと効くのかが定まらない。
- Action
使う場面、入力の型、人の確認点を決める。
- After
使う場面と入力の型が決まり、判断と制作の手が止まりにくくなる。
Approach
提供すること
- 使いどころの見極めと、導入前の用途整理
- 入力の型と運用ルールの設計
- 調査・制作・開発・社内運用への組み込み
Deliverables
残る成果物
- 用途の整理メモと、使う・使わないの判断基準
- 再利用できる入力テンプレートと運用ルール
- 業務に組み込んだ手順
Consultation scenes
相談の入口
- 試したものの定着しなかった生成AIを、使える形にしたい
- 社内で使い方を揃え、品質を安定させたい
- 既存の制作や開発の一部に、生成AIを組み込みたい
プロダクト開発
アイデアを、検証できるプロダクトへ変える入口
新規事業、社内ツール、Webアプリを小さく試せる形にし、次の判断に必要な材料を集めます。
Where it starts
いま起きていること
- アイデアはあるが、検証する形と作る範囲が決まらない
- 最初から作り込みすぎて、判断の材料がそろうのが遅れる
- 社内の手作業をツールにしたいが、どう始めるか迷う
Before / Action / After
変化を、3つの場面で見る。
- Before
アイデアはあるが、検証の形と作る範囲が決まらない。
- Action
小さく触れる形を先に作り、検証単位へ区切る。
- After
触れるものを早く出し、次の判断に必要な材料が集まる。
Approach
提供すること
- 小さく試せるMVPの設計とプロトタイプ
- Webアプリケーションの開発
- 継続的な改善を前提にした実装
Deliverables
残る成果物
- 検証できるプロトタイプやMVP
- 動くWebアプリケーション
- 次の判断に使う検証結果のまとめ
Consultation scenes
相談の入口
- 新規事業のアイデアを、まず小さく試す形にしたい
- 社内の手作業を、続けられるツールに置き換えたい
- 作った後も改善し続けられる形で開発したい
どの入口でも、進め方はひとつの流れに戻る。
相談、
Flow
相談から改善まで、ひとつの流れで進める。
最初にサービス名を決める必要はありません。
-
相談
霧を薄くする
事業背景と制約を聞き、解くべき問いを絞ります。
-
仮説
進む方向を決める
短い検証単位に分け、優先順位を決めます。
-
設計
仕組みの骨格を引く
使う人、運用、技術の順で形を固めます。
-
実装
使える形にする
動くものを作り、早い段階で手触りを確認します。
-
改善
次の面倒を減らす
結果を見て、次の意思決定へつなげます。
Proof
制作実績を、実測値まで公開する。
lazward.jp 自身の刷新記録を、