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めんどうは、任せていい。

中小企業とスタートアップの曖昧な課題を、Web制作・業務改善・生成AI活用・プロダクト開発として動く形に。道具を先に売るのではなく、進める順番から一緒に決めます。

01 Web

Web制作

会社や事業の輪郭を、伝わる導線へ変える入口

コーポレートサイト、LP、採用導線を、見た目だけでなく情報設計と運用まで含めて整えます。

Web Web制作のシグネチャ 入口導線を束ねる二重リング 伝える順番 読ませたい順番と相談導線が同じ方向へ回る。

Web制作について相談する

Where it starts

いま起きていること

  • 情報を盛り込みすぎて、何を一番伝えたいかが伝わらない
  • 問い合わせや採用につながる導線が用意できていない
  • 公開したまま更新が止まり、内容が古くなっている

Before / Action / After

変化を、3つの場面で見る。

  1. Before

    伝えたいことが多く、どこから読ませればいいか決まらない。

  2. Action

    情報の優先順位と導線を引き直す。

  3. After

    伝える順番と導線が定まり、問い合わせや採用の相談につながる。

Approach

提供すること

  • 誰に何を伝えるかを起点にした情報設計とページ構成
  • コーポレートサイト・LP・採用ページの制作
  • 公開後に自分たちで直せる運用の仕組みづくり

Deliverables

残る成果物

  • サイトマップとワイヤーを含む情報設計案
  • 公開できるWebサイトやLP
  • 更新と改善の手順をまとめたメモ

Consultation scenes

相談の入口

  • 古いサイトを刷新したいが、何から整理すべきか分からない
  • 採用に使うページを、応募までの流れごと作りたい
  • 問い合わせを増やすLPを、まず一枚から始めたい

02 Workflow

業務改善

毎回の手作業を、続けられる流れへ変える入口

確認、転記、集計、連絡の滞りを整理し、現場で無理なく続く業務の流れを作ります。

Workflow 業務改善のシグネチャ 滞りをほどく低いリング 確認と転記 人に張り付いた作業を、見える流れへ戻す。

業務改善について相談する

Where it starts

いま起きていること

  • 確認や転記、集計が特定の人に依存して止まりやすい
  • 同じ作業を毎回手でやり直していて時間がかかる
  • ツールを入れたが、かえって手順が増えてしまった

Before / Action / After

変化を、3つの場面で見る。

  1. Before

    確認や転記が人に張り付き、判断が後ろ倒しになる。

  2. Action

    手順を見える化し、残す作業と任せる作業を分ける。

  3. After

    作業の流れが見えるようになり、手戻りと待ち時間が減る。

Approach

提供すること

  • 今ある業務の流れと滞りの洗い出し
  • 続けられる範囲での自動化と運用ルールの設計
  • 既存ツールの使い方の見直しと整理

Deliverables

残る成果物

  • 業務フローの整理図と課題の一覧
  • 自動化した手順や設定
  • 運用ルールと引き継ぎ用の手順

Consultation scenes

相談の入口

  • 毎月の集計作業を減らしたいが、どこから手をつけるべきか分からない
  • 担当者しか分からない作業を、他の人でも回せるようにしたい
  • 入れたツールを、現場の流れに合わせて整理したい

Not a menu

事業名ではなく、いま詰まっている場所から読む。

Web と業務改善は別メニューではなく、相談の入口です。伝える順番が詰まっているのか、日々の流れが詰まっているのかを先に見分けます。

03 AI

生成AI活用

生成AIを、現場で使える手順へ変える入口

調査、要件整理、制作、開発、社内運用の中に生成AIを組み込み、使いどころと入力の型を設計します。

AI 生成AI活用のシグネチャ 入力の型を巡らせる細いリング 判断の型 試した道具を、品質が揃う手順へ変える。

生成AI活用について相談する

Where it starts

いま起きていること

  • 生成AIを試したが、現場の成果につながっていない
  • どの作業に使えるのか、判断の基準がない
  • 人によって使い方がばらつき、品質が安定しない

Before / Action / After

変化を、3つの場面で見る。

  1. Before

    ツールは触ったが、どこで使うと効くのかが定まらない。

  2. Action

    使う場面、入力の型、人の確認点を決める。

  3. After

    使う場面と入力の型が決まり、判断と制作の手が止まりにくくなる。

Approach

提供すること

  • 使いどころの見極めと、導入前の用途整理
  • 入力の型と運用ルールの設計
  • 調査・制作・開発・社内運用への組み込み

Deliverables

残る成果物

  • 用途の整理メモと、使う・使わないの判断基準
  • 再利用できる入力テンプレートと運用ルール
  • 業務に組み込んだ手順

Consultation scenes

相談の入口

  • 試したものの定着しなかった生成AIを、使える形にしたい
  • 社内で使い方を揃え、品質を安定させたい
  • 既存の制作や開発の一部に、生成AIを組み込みたい

04 Product

プロダクト開発

アイデアを、検証できるプロダクトへ変える入口

新規事業、社内ツール、Webアプリを小さく試せる形にし、次の判断に必要な材料を集めます。

Product プロダクト開発のシグネチャ 検証サイクルを描く外周リング 試作と改善 作り込みの前に、触れる判断材料を置く。

プロダクト開発について相談する

Where it starts

いま起きていること

  • アイデアはあるが、検証する形と作る範囲が決まらない
  • 最初から作り込みすぎて、判断の材料がそろうのが遅れる
  • 社内の手作業をツールにしたいが、どう始めるか迷う

Before / Action / After

変化を、3つの場面で見る。

  1. Before

    アイデアはあるが、検証の形と作る範囲が決まらない。

  2. Action

    小さく触れる形を先に作り、検証単位へ区切る。

  3. After

    触れるものを早く出し、次の判断に必要な材料が集まる。

Approach

提供すること

  • 小さく試せるMVPの設計とプロトタイプ
  • Webアプリケーションの開発
  • 継続的な改善を前提にした実装

Deliverables

残る成果物

  • 検証できるプロトタイプやMVP
  • 動くWebアプリケーション
  • 次の判断に使う検証結果のまとめ

Consultation scenes

相談の入口

  • 新規事業のアイデアを、まず小さく試す形にしたい
  • 社内の手作業を、続けられるツールに置き換えたい
  • 作った後も改善し続けられる形で開発したい

Same flow

どの入口でも、進め方はひとつの流れに戻る。

相談、仮説、設計、実装、改善。手段が変わっても、最初に決めるのは「何を前へ進めるか」です。

Flow

相談から改善まで、ひとつの流れで進める。

最初にサービス名を決める必要はありません。どの事業でも同じ5ステップで進め、各段階で必要な手段だけを選びます。

  1. 相談

    霧を薄くする

    事業背景と制約を聞き、解くべき問いを絞ります。

  2. 仮説

    進む方向を決める

    短い検証単位に分け、優先順位を決めます。

  3. 設計

    仕組みの骨格を引く

    使う人、運用、技術の順で形を固めます。

  4. 実装

    使える形にする

    動くものを作り、早い段階で手触りを確認します。

  5. 改善

    次の面倒を減らす

    結果を見て、次の意思決定へつなげます。

Proof

制作実績を、実測値まで公開する。

lazward.jp 自身の刷新記録を、Web制作の第 1 弾実績として公開しています。

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Contact

一緒にサボろう。

話すことが固まってなくていい。今ある「めんどう」から話そう。